風俗店のナンバーワンになりたいのでどうしたら本指名が増えますか?

  • 風俗で働いて3年目です。私もそろそろ風俗店のナンバーワンとしてナンバー嬢の座を狙いたいと思っております。その為には、本指名の数を増やすことだと思っております。お店のランキングは、本指名の数で評価されているようなので、とにかく1本でも多く本指名が欲しいです!それにはもっと努力しなきゃいけないのはわかっておりますが、あと一歩、自分には何かが足りない気がします。皆さんのご意見を参考に、もっともっと頑張りたい思うので、是非良いアドバイスお願いします。

    投稿日:17年03月05日07時34分

    10 件のコメント

    • 匿名 より:

      某サイトのランキングは、アクセスだろうけど、お店のランキングなんて、店長に可愛がられている女の子がナンバーに入るんじゃないの?

    • 匿名 より:

      うちのお店は、本指名の数とオススメの女の子によって変えてるみたいだよ。出勤数とかも影響するみたい。

    • 匿名 より:

      デリヘルなのか箱ヘルなのか、ソープなのかわからないけど、デリヘルなら恋人同士のようになりきれば、本指名なんて怖いほど増えるよ。業務的な女の子ならお客様も絶対に「また遊びたい」って気持ちにはならないよね。

    • 匿名 より:

      男性なんて、そもそも風俗を利用する理由はプレイよりも「精神的」な満足を得られたいから遊びにきてると思うよ。

    • 匿名 より:

      高いお金を払ってくれてるんだから、その時間でも「恋人気分」を楽しませてあげなくちゃ。

    • 匿名 より:

      一般的に写真指名で付いた客や、フリー客の方が本指名に返しやすいって聞くけどホント??

    • 匿名 より:

      ↑それは本当だと思う!写指だと、客が会う前から妄想を膨らませているからハードルが高いけど、フリーは期待されていない分、いい女の子に当たったら、本指名になる可能性が高いよね。

    • 匿名 より:

      そうなんだ・・・私はフリーはバックが安いから嫌がってたけど、そういう理由があったのね。

    • 一条 より:

      25歳の時から…
      水商売(ホスト)というものに
      なってしまった。

      最近でこそメジャーな言われ方を
      しているが、当時では、
      裏社会・悪役的な見方しかされない。
      最初に務めた店は、京都四条河原町の
      路地裏の一角にある10坪程の、
      小さな店舗だった。
      小さいといっても、3人編成の生バンドが
      入り、ダンススペースもあり2~3組なら
      十分踊れる位の規模だった。

      京都四条河原町の水商売時代は短くて、
      約三カ月間で終わった。

      その店舗を辞めた理由は、お店のお客様は
      ほぼ常連客で、新規客がまったく来ない。

      将来性に希望が持てず、
      大阪の店舗に場所を変え、
      勝負をしようと思った。

      大阪で水商売をしてから、
      ほぼ5年ほどの時間が流れ・・・
      (5年間はまったく「売れる」
      という言葉には程遠い状況)

      ある時、ルパンのママからの教えて
      もらった物語です。

      その頃、源氏名は「一条」で…
      名前は「竜一」という名を名乗っていた。
      (昭和だよね(^-^)/)

      私の師匠の第一号は「ルパンのママ」だった。

      ある日、お店の中での会話、

      僕がある質問をしたことから・・・

      一条:
      「ママ?ひとつ聞いてもいい?No.1に
      なろうと思ったらね、何をすればいいの?」

      ママ:
      「一条くん、No.1になりたいんや
      …なんで?」

      一条:
      「ホストやったら誰かって、
      やっぱりNo.1なりたいやろ?」

      ママ:
      「わかった。そしたらな・・・
         
       一条くん、何でもええから、
      一生懸命にやってごらん・・・。」

      一条:
      「え!?  何を一生懸命にするの?」

      ママ:
      「一条くん、朝起きたら先ず何をするの?」

      一条:
      「朝・・・歯磨きするかなぁ。」

      ママ:
      「そしたら、その歯磨きを
      一生懸命にするのよ。」

      一条:
      「一生懸命に歯磨きをする?」

      ママ:
      「そう。朝御飯食もべるよね?
      一生懸命に朝御飯食べるの・・・。
      人と話す時はね、一生懸命にお話して、
      お風呂に入った時にも、
      一生懸命のお風呂に入って。」

      一条:
      「え〜 ママ、トイレに入っても???」

      ママ:
      「そう、一生懸命ね(^O^)/」

      一条:
      「うん、わかった・・・。」

      ママ:
      「一条くん、もう一つだけ・・
      忘れたらいかんことが有るんよ・・・    

      それはね・・・道端に咲いている
      小さな花を見つけたとき、

      『あぁ~一生懸命に咲いてるなぁ~。』
      と 思う気持ち・・・

      それを忘れたらいかんよ。」

      一条:
      「それだ??」

      ママ:
      「そう、それだけ・・。」

      一条:
      「そんなんでNo.1になれるの?」

      ママ:
      「一条くんやったら、なれると思うよ。」

      ルパンのママに、
      教えてもらった事はたった二つのこと。

      私、一条はママの教えを素直に聞き入れ、
      実践することにしました。

      さて結果は、どうなったかと言うと、
      ママの言うとおり、No.1にはなれました。

      その時、私は気付かなった・・・。

      その、教えからほぼ10年の歳月を経て、

      ある時ハッと気づいた。

      ママが言ってくれたことには
      真理が隠れていることを・・・。

      人が何かの目標に向かって、努力しても、
      どうして目標に到達しないのか?

      そこには、こんな落し穴が有ったんだと・・・

      人はいつも時空の旅人、ある望みを抱いても 

      自分の意識が、現在、過去、未来、いつも
      何処にいるのか定まっていない。

      意識は「今、ここに居ることが凄く苦手」

      目標地点(ゴール)を定めても、
      スタート地点(今、ここ)がいつも
      バラバラなので、

      スタートすら切ることが出来ないことが
      往々にしてある。

      スタート地点とは、
      いつも、いつも、いつも、いつも、

      『今、ここから!』

      と いうこと、ママが教えてくれた。

      目の前の事を一生懸命にやるという
      ことは、今ここで行っていることは、
      目的とは何ら関係のない事をやって
      いる様に思っても、

      自分が目的意識を明確に持っていて
      (No,1になるという強い意志をもって)

      目の前の事に当たれば、

      今ここで行っていることは、

      自分の目的地にたどり着くという
      意味を持つとい うこと。

      No,1になる為に一生懸命に歯磨きをする。
      No,1になる為に一生懸命テレビを見る
      No,1になる為に一生懸命を聞き、一生懸命話す

      目の前にある全ての事を、

      No,1にならんが為にやっている事ならば・・・
      それはNo,1になる為の道筋を示す。

      ゴール設定をしても辿り着かないのは、
      スタートはある時の一瞬ではなくて
      1秒1秒、毎秒毎秒の瞬間に常にある。

      今、ここは常に、いまここを
      常に、常に
      スタートをしているということは
      目的地への常に旅の途中・・・

      いまここはゴールへの最短コース

      ちゃんとそれを通っていくんですよ
      そういう教えだったんだと・・・

      それが、唯一の方法だと
      いうことを一条のアホな頭にでも
      わかるように教えてくれたのである。

      今も、何かにつけて、一生懸命する癖は
      その時、
      ママに教えてもらった、大切なこと・・・。

      トイレの神様と同じ原理が働く事を
      教えてもらっていたのですね。

      このトイレ掃除も一見、
      目的とは関係のない事を
      しているように見えても、
      このトイレ掃除が、
      目的にたどり着くための
      唯一の方法だとして取り組めば、
      目の前のトイレ掃除は
      スタート地点という意味を
      持ったものだということですね。

      ひとは少なからず波動を出している。

      それは、言葉(言霊)であったり、

      思考(念)であったり・・・

      穏やかな、池や湖に小石を投げた
      経験がありますよね。

      その小石が落ちたところから波打って
      「波紋」というものが自分の居る
      岸までたどり着くよね。

      言霊の行き着く先って知ってますか?

      思考も同じ様に、波のように伝わる
      波動なので、
      言霊、思考の行き着く先は

      自分自身の耳、自分の頭の中、
      自分自身のこころに・・・
      自分がゴールです。

      「今・ここ」を意識するために
      一生懸命を使い、
      念(目的)のこもった波動を出す。

      その波動は全世界や宇宙を一瞬にして
      巡り、同じか似たような波動を
      持っている

      「誰か」の

      脳波や波動に「同調」して、

      そして「共鳴」を起こす。

      「共鳴」は「その誰か」の琴線に
      必ず振れるので、琴線が感情を
      動かすと「感動」となって、
      誰かの心を
      動かすことになる。

      琴線に触れ、感情が動いた
      「誰か」は
      元の波動を出して動かした
      相手を探し求める
      ことになるので、やがて・・
      自分の目の前に現れる。

      言霊や意識が発した波動は、
      なにものか「誰か」を連れて
      自分の元に戻ってくる。

      それが、方程式 です。

    • あやねー より:


      No.1になりたい悩みとは違う悩みでここを探し当てて来ました。
      たまたま、ここの悩みを見たかったわけではないのにタップして開いたので、何気によんで一条さんのコメントを
      長いなーもー、何がいいたいのかなー
      意味がわかんない~とか思いながら
      でも、最後まで読ませていただいて
      仕事に慣れてきて、たるんでた自分に気付かされました。

      1日も早く卒業できるように頑張ろーっ!!
      ありがとうございました♥

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